投稿日: 2019年12月10日 投稿者: aoyamadog死 身近な人が亡くなった。 葬儀で御坊さんが仰られていた。 『故人の死を以って 命や時間の重みを 感じてください』 病と向き合い残された時間と向かい合い死と向き合いあともう1日・・・と願いつつ命は終わりを迎える。 そして「七日間」という詩を思い出した。ある女性が最期の「七日間」という願いを込めた詩だ。 ふと自問した。私は、最期の「7日目」に夫といたい?答えは「別に」だった。 Source: 妻日記 共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook 関連