友人が翌日、メッセージをくれた。
『この間はごめん。
思いっきり私の妬みだった。
**が本当は子供を
欲しがってて
不妊治療してたこと
知ってたのに。
文化の違いもあって
**がお義母さんとの同居で
苦しんでたことも
知ってたのに。
旦那さんのモラハラで
傷ついてたことも知ってたのに。
**は欲や執着心が
少ないことも
よく知ってたのに。
お金の心配しなくていいから
贅沢な悩みだなんて言ってごめん。
旦那に捨てられ
お金に困ってて・・・
今思うと、浮気されてても
子供が笑える生活が守れるなら
離婚しなきゃよかったって。
だから、**が不倫されても
実際は大切にされてるようで
羨ましかった。
嫌味ったらしいこと言った。
本当、ごめん』
友人のメッセージを読んで、泣いてしまった。
Source: 妻日記
