逢瀬のきおく そのあとは

在庫処分最大40%オフバナー 720 × 300

長いエクスタシィに入ると、

たぶん、やったことないけど

麻薬でもやっているような感覚になるのではないか。

一休みしているときに、

彼にも伝えた。

さっき、死んでもいいと、、思ったよ。

彼は驚いたのか、返す言葉に窮したのか

黙っていた。

答えなんて求めていないし、

一緒に死にたい、、なんて
大それたことも考えはないない。

快楽は恐ろしい。

快楽に目覚めて狂った女は

きっと怖い。

もし自分がそうなっているのなら

本当に卑しく、厭らしい。

けれど、

綺麗事かもしれないけど、

彼とだからそうなる。

ということ。

身体だけの快楽なら、

他の人でも得られる。

🔸🔸🔸🔸🔸🔸🔸🔸🔸🔸🔸🔸

そのあとは、

キスをしながらまた求めあった。

彼の上に跨った。

入れる、貫く、深く繋がる…

その段階ごとに気持ち良さが変わる。

繋がったままになる。

少し動く。

激しく動く。

擦り付ける。

仰け反る。

上下する。前後する。

頭の中は朦朧としていた。

彼に乳首をいたぶられた。

痛みよりも、繋がった部分から発せられる快感の方が強い。

そのうちに、

痛みは刺激となり、

カラダ中の刺激という刺激は

強い快楽に変わる。

彼は下から激しく突き、

わたしはこれ以上ないスピードで腰を振る。

あーあー

いく、いく、いく、いく…

彼のお腹が愛液まみれになる。

ぐじゅ、ぐじゅ、ぐじゅ、

「ぐじゅ、ぐじゅする、ぐじゅ、ぐじゅ、やだぁー」

となと、口走りながら

彼の上に倒れこんだ。

ハアハアと息をするわたしを抱き止めてくれた。

よし、よし…と

甘い声で背中を撫でてくれながら…

Source: 女坂

ED治療薬カテゴリー 336 x 280

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です