投稿日: 2019年11月12日 投稿者: amanelove69満ち足りて いま、 彼が わたしの横にいて、寝息を立てている。 忙しい中、 逢いに来てくれたから そして、 激しく快楽への階段を登り 登り終えたから… 眠る彼も、 愛おしい。 わたしの中には 彼の熱いマグマが入ったまま。 このまま、わたしも少し眠ろう。 マグマがわたしの粘膜の中に 少しでも多く残るように このまま… Source: 女坂 共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook 関連