彼は今、
わたしのおっぱいにハマっていると言う。
なんで?(笑)
毎回逢うたびに、
このおっぱいが好きなんだよ〜〜
とか、
また大っきくなったな、
とか、
この前は、、
ちょっと小さくなった…な。。。
と、目を三角にしていた(笑)
まあ、
下着のせいでそう見えたのだけど、、
少し痩せたので、
少ししぼんだ、、
のかもしれない。
わたしのおっぱいを
彼は堪能する。
舐める、吸う、揉む。
前回の逢瀬で、
おっぱいについて話した。
わたしは、若い頃は乳腺が張るタイプで
いつも痛くて、
周期によってはかなり痛くて、
胸への愛撫が辛かったので、
付き合ってる相手に
また、夫にも
おっぱいを預け
堪能されることがなかった。
だから、
あなただけだよ、こんなにわたしのおっぱいを
堪能しているのは…
と伝えた。
それは本当。
年齢を重ねて
彼に出逢えて、
ここまでセックスを楽しんで、いるのはもちろん、
わたしのすべてを堪能しているのは、
彼が1番。
それは間違いない。
と、
それも伝えた。
おっぱいも、あそこも、カラダ全体も
そして心も
彼に預けている。
Source: 女坂
