待ち合わせ…そして

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待ち合わせ場所に、

急ぎ足で彼はやって来た。

約束の時間を少し遅れたから。。

わたしの姿を遠くから見つけると、

すまなさそうな顔をした。

以前のわたしなら、

逢ってる時間が短くなるのと、

待ちくたびれて疲れて

ちょっと不機嫌になってしまったこともあった。

でも、

今は、あんまり思わない。

何故なら、

彼の方がもっと、

わたしに悪いと思ってるし、

わたしとの時間を長くいたいのが分かってるから。

だから、

そんな慌てなくていいのに。
忙しいのにごめんね。

と、心底思うし、

彼にそう告げる。

それに、

彼が遅れた分を、

必ず埋め合わせてくれようとするから。

帰る時間を伸ばしてくれたり、

お昼寝しないでずっと抱きしめながら話をしてくれたり。

彼の気持ちと、彼の多忙は

理解しているから。

ごめんね〜〜って

その言葉て十分。

そして、

今日もかっこいい。

シンプルなジャケットとシャツと、

手入れの行き届いた革靴だけで、

それが余計に素敵に見える。

ふたりきりになると、

饒舌に、

たくさんおしゃべり。

そして、

おいで、、って

わたしの洋服を脱がせる。

セクシーで甘えん坊の瞳に、

わたしもトロンと溶けて、

彼に甘える。

ねえ、ねえ、

おっぱい、ちっちゃくなっちゃった、、

と言うと、

どれどれ、
って言うように

ブラを取ると、

困ったような顔になって、

ほんとだ…

どーして?

と。

うん、痩せたからかなぁ。

と言いながらベッドに倒れこむと、

おまえの胸が好きなんだよ〜〜最近、

と言いながら、

彼がわたしのおっぱいを愛撫する。

指で、

唇で、、

あんあん。

心配するほど小さくなかったみたい。

ブラか小さく見えるブラだったみたいで。

彼は、

少したるんだわたしの柔らかい胸を

満足そうに弄んだ。

おまえの、若い頃の胸を弄んだ男が羨ましいな…

と言いながら。

いえいえ、

こんなにわたしのおっぱいを堪能してるのは、

あなただけだから…

それ、ほんとだから。

そう言うと、

彼はただ嬉しそうにわたしを抱きしめた。


Source: 女坂

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