投稿日: 2019年10月2日 投稿者: amanelove69わたしの声 彼も… 褒めてくれた。 わたしの喘ぎ声が たまらない…と言う。 わたしは、自然に出るだけなのに 抱き合いながら、 わたしを貪りながら その声…その声が、たまらない。 と言う彼。 わたしは、彼に抱きつきながら 意図せずとも 彼の耳に、わたしの声を注ぎ込んだ。 自分では、どんな声なのかわからないけど、 たくさん褒めてくれるから もっと気持ちよくなる。 もう、 離れられないね。 Source: 女坂 共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook 関連