『二人だけの話』ということで
悩みも何もかも全て、正直に話した私。
実は、彼女の質問の一つに
他に女性はいない?というものがあった。
離れていても、何か感じる事があったらしい。
そこで、私は正直に、ある補欠さんの話をした。
その人からの電話の頻度や時間帯
夫への誕生日カードを見て
私も疑っているものの
夫の母国語で書かれている為
真偽のほどはわからないと
正直に彼女に話した。
すると彼女は
『私なら彼の母国語が分かるので
そのカードを写真に撮って、見せて』
と何度も言ってきた。
Source: 妻日記
