彼とご飯を食べならがら話してた。
わたしも彼も
仕事や家族のことで、
色々あって。
そりゃ生きてれば、
一見幸せそうに見えても、
いろんなことが日々起こる。
誰でもそうかもしれないけど。
今年は特に、
彼もわたしも色々あって。
だから、
彼はわたしに聞いた。
「いつまで辛いのかな?」って。
わたしは即座に答えた。
「ずっと、辛いんだよ。」と。
ずっと、辛い。大変。苦しい。
きっと死ぬまで。
でも、その中で
家族の笑顔や、
自分の楽しみを見つけて
日々笑顔で生きているんだ。
そして何より、
彼にはわたしがいて、
わたしには彼がいる。
この癒しがあるから、
きっと頑張っていけるんだね。
や、
もはや、
癒し以上の存在だね。
Source: 女坂
