投稿日: 2019年7月24日 投稿者: amanelove69愛しいケモノ いきなり、 ワンピースの裾をまくられ ショーツを下げられ 椅子に座らされた。 彼はひざまずき、 わたしを貪った。 いやらしい音を立てながら。 大きく広げられ、 恥ずかしいと言うのも聞かずに、 じゅる、じゅると わたしのその一点を 貪り味わう、愛しいケモノ。 早く… また、ね。 Source: 女坂 共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook 関連