1: 名無し 2019/04/03(水) 15:05:20.53 ID:c2Y8Mb3d0● BE:184283486-PLT(13000)
東邦、平成最後のセンバツ王者 習志野破り30年ぶりV
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00000034-dal-base
相手からすれば脅威に感じる応援だと思いますが、僕の中でこの美爆音の正体は、太鼓にあるんじゃないかなと。
音の大きさとかが、他のチームの応援では聞いたことがないぐらいの音なので。
そう思ってアルプスに行ってみようと歩いてたら偶然、ブラスバンド研究家の梅津有希子さんとお会いしたんです。
梅津さんとは、ラジオで何度かご一緒させてもらっていて、今日のように甲子園に来て、
各校のブラスバンドを聞いてその感想とかをツイッターでツイートされている方なんです。
それで「習志野の太鼓はすごいですね」と聞いたら、習志野は太鼓の片方の皮を外しているそうで、それで音がさらに大きくなるということらしくて。
梅津さんに「よく分かりましたね」と言われましたが、僕が気付いたのは音の大きさだけで皮の秘密は知らなかったわけですが(笑)。
うちらは相手校にプレッシャーをかけていきます。(重低音を奏でる)スーザフォンを11台用意し、
相手ベンチからの指示を聞こえなくしたり、マウンド上での会話をしにくくしたりするんです。気の弱いピッチャーなら、この爆音にやられて崩れますよ」
ちなみに、この発言を高校野球連盟は問題視した。学校関係者や野球部監督の小林徹を呼び出し厳重注意し、
石津谷が甲子園に姿を見せることはなかった。まさか石津谷も本気で相手の野球を邪魔しようという意図はなく、「ブラスバンドもナインと一緒に甲子園を戦っている」とリップサービスしたに過ぎない。だが、閉鎖的で了見の狭い高野連には受け入れられなかった。
https://web.archive.org/web/20120819114444/http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/npb/581232/
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Source: なんJ 高校野球まとめ速報
東邦に負けた習志野高校、太鼓を改造して爆音にしていた