過酷な幼少期を生きた子猫の生存本能?への母の突っ込み
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私の思いと
母のツッコミ
。

私の思いと
母のツッコミ

ある深夜
棚にしのびよりたる
まだらあり。

まだら伸びて
あさりたる棚には

まだらの
好物ありけり。
誰かが
しまい忘れたり。
反省されたし。
まだらの
ハングリー精神により
穴開きけり。
多少食われり。

まだら「ゆるせ。
生き残るためには
必要だったのにゃ」
——–

こんな
ボロボロよれよれで
ミルクも満足に
飲めなかった頃を
思うと心痛み
たしかに…と
納得しかけますが

もう だいぶ
大丈夫なのでは?
成長と共に
どんに似て
輪郭に謎モッチリが
出現したので
食べる量には
気をつけなくては
いけません。

↑だいぶ
生き残ってるの図

こちらも

↑だいぶ
生き残ってるの図
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Source: 柴犬どんぐり
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